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誕生日1984年7月7日
紹介文契約社員で薄給のプログラマ。大人になってもアニメやゲームが好きでたまらない管理人です☆
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2012/05/03 11:17
ゴールデンウイーク後半が始まり、今日から四連休!
最近、何かと疲れることが多かったので、この連休はアニメ三昧で行こうと思います。

ということで早速、『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』1、2話を観賞。

成績優秀、スポーツ万能、おまけにファッション雑誌の読モ。
あかぬけていて勝ち気な性格。
しかしその裏では実は隠れオタクだったという妹の設定。

仲の悪かった兄にオタクだということがバレ、その後は妹に振り回されることになるという、
何とも言えない展開です。

実にうらやましいというかトロピカルな展開であり、何とも。。

これは、影で一人でゆっくり見るアニメですね。


しかし、「沙織・バジーナ」にはふいてしまった。。

2012/04/28 18:15
少し前に実写映画ほテレビで放送されてましたが、それを見て、かなりおもしろかったのでアニメ映画の方のヤマトも見てみました。1977年に公開された映画ということですが、そんなに昔の映画を見るのは今までなかったかもしれません。

西暦2199年、地球は謎の異星人国家・ガミラス帝国の侵略を受けていた。
海は蒸発し地球は赤茶けた姿に変貌し、放射能汚染で地上の生物は死滅する。人類は地下都市を建設し、地球防衛軍を結成して抵抗を続けていた。
徐々に地下にも放射能汚染が進行し、人類の絶滅まであと一年と迫っていた。

そんな中、外宇宙から飛来した一隻の宇宙船が火星に不時着。
回収した通信カプセルには、イスカンダル星から、「放射能除去装置 コスモクリーナーDを受け取りに来るように」とのメッセージと、航海に必要な波動エンジンの設計図が納められていた。

宇宙戦艦ヤマトは人類最後の希望を託されて往復29万6千光年のイスカンダル星へと旅発つ。


上記がアニメのあらすじですが、テレビでは1974年から放送開始された作品であり、そんな昔にこんな壮大なストーリーアニメがあったとは、かなり驚きでした。。
でも、放送当時は、その裏で放送されていた『アルプスの少女ハイジ』の人気におされ、途中で打ち切りになったそうです。

なかなか紆余曲折があったみたいですね。


しかし、スターシャ生存編と死亡編はいったい何だったのか。。
スターシャが絡むあたり、いろいろとつっこみどろこがあったようが気がしましたが、まあ、この辺は見る人の感性なのでしょう。

実写版の方は公開当時コケたとか言われていて、評価がイマイチだったように思えますが、普通に良かったです。
気合が感じられましたね。。

2012年はアニメ『宇宙戦艦ヤマト2199』が劇場公開され、2013年にはテレビ放送されるそうです。
今のアニメーション技術でのヤマトはぜひ見てみたいところです。。

2012/04/07 23:42
「たまには自分らしくないことをやれ!」
ということで、たまにはアニメ以外にドラマも見てみました。

ブラックボード〜時代と戦った教師たち〜
3夜連続のスペシャルドラマであり、第1夜と第3夜を鑑賞。
第2夜も見ようとしてたんですが、Mステスペシャルを見てたら普通に見逃してしまいました。。


第1夜はかなり良かったと思います。

戦後の教育。
時代背景を聞いただけで、ブルーになるドラマであると連想することは容易であり、
まさにそのとおりの展開であったわけですが、
大変な環境の中でも自発的な「学びたい」という強い姿勢は、
学生時代の自分には持ち合わせていなかったものであり、
意識や感情のズレを感じ、心打つものがありました。

それに、戦争中から戦争後への教育方針の変化。
その教師の葛藤が実によく伝わってきて、
結論にたどり着き、教え子に授業する最後のシーンは感動的でした。


しかし、第3夜はくだらなかった。。
何だあの脚本。
何も響かなかったなー。。

2012/04/01 23:15
ギルティクラウン最終回を観賞。
こっちの地域では1週遅れてるので、世間から1週遅れての観賞です。

全部のアニメを見てたわけではありませんが、
今クールの中で、映像、音楽など全体的に最も高いクオリティだったような気がします。

しかし正直、ストーリーがよくわからんかった。。
初めの数話を見てなかったのもあるかもしれませんが、
ひとつひとつのセリフの内容が漠然とし過ぎてて、
どこからかついていけなくなっていた、
と言った感じです。。

まあでも、それでも楽しめたので良かったんだと思います。


また少し経ったらDVDを借りて来よう。。

2012/03/25 21:12
バクマンと日常がついに最終回をむかえてしまいました。
土曜日の5時半からの1時間が、いつの間にか1週間の一番の楽しみになっていた気がします。

バクマンを見てると何だか夢がふくらんできますね。
しかし、今のままでは何も変わらない。
変えようとしたければ、大きな決断をしなくてはいけないというのが現実、
と、言ったところです。。

第3シリーズの制作が決定したことは喜ばしいことです。

アニメのワンピースやナルトのように、たらたら進むのではなく、
どんどんストーリーが進んでいくので、原作に追いつきそうな勢いですが、
2クール放送したら間を空けるというやり方はある意味、理にかなってますね。


日常は1クールじゃなくて、Eテレでも2クールやってほしかった。。
でも、次はふしぎの海のナディアがデジタルリマスター版で放送されるそうなので、
こちらは楽しみです。。


さて、、
明日からまた月曜日_| ̄|○

2012/03/16 22:55
去年劇場公開されたばかりのドラえもん映画が早くもテレビで登場。
今日は早く帰れたので、何となくテレビをつけ、何となく見ていたらいつの間にか夢中に。。

のび太くんがドラえもんにロボットが欲しいとだだをこねて、
「いるだろココに」
「こんなのいやだー」
っていうくだりでおもわず吹いてしまった。。


旧作の「ドラえもん のび太と鉄人兵団」も良いんですが、
新作は新作でこれがまた良い。

誰も知らないところで、たった5人で何万もの鉄人兵団に挑むシーンは何とも心揺さぶられます。
あと、過去に行って科学者と話をつけるという、その展開のアイデアもすばらしい。

それに、単純なようでめちゃくちゃ深い人間ドラマもあったり、
ドラえもんの映画は大人でも十分過ぎるほど楽しめますね。

最後のシーンも良かった。。
窓の外にリルルとピッポがひょいと現れ去っていき、
それを見たのび太が喜んでみんなに伝えに行こうとして、
むかえるエンディング。
それはそれまでの内容をもう一度走馬灯のようによみがえらせ・・・
やばかったな。。


それにしても、鏡の世界、うらやましすぎる。
何でも手に入るじゃないか。。
それから、メカ救急箱で最近調子悪い俺のパソコン直してほしいぜ。。

2012/02/19 13:58
週末は映画三昧の生活を送ってます。

金曜日の夜はアバターを見て、
土曜日は「ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵」を映画館に見に行って、
今日はDVDで劇場版「Fate/stay night Unlimited Blade Works」を観賞。

なかなかの快適具合です。。

ベルセルクは原作を読んだことが一度もなく、
友人に誘われたから見に行ったのですが、
これがかなりおもしろかったです。

映画は3部作となるそうで、、
今回は1作目になります。

西洋の戦風景がリアルに描かれていて、
昔はまった「Age of Empires」というオンラインゲームを思い出しました。。

アクションシーンなんかは迫力があって良かったんですが、
ただ、上映時間が短かった。。

1時間ちょっとで終わってしまい、
物足りない感じがしないでもありませんでした。

でもチケットは通常と変わらず1800円。

これならDVDが出てから観賞するというのもありかもしれません。

2012/02/11 21:36
2012年が始まって早くも1ヵ月と半月が経とうとしています。
あっという間のようで、ゆっくりのようで。。

何かと刺激的な毎日が続いている今日この頃。
休みの日はゆったりしたいところです。

そんな中、今クール始まったアニメで一番はまっているのが「日常」です。



パッと見たらすぐに京アニが絡んでいることがわかりますが、
あいかわらず良い味が出ています。。

ほのぼのアニメと言えると思いますが、
ギャグ色も強いですね。。

らきすた、けいおん、Aチャンネルとはまた違う色が出ています。

現在、土曜日の夕方にNHK Eテレで放送されていますが、
もともとは独立局で放送されていたアニメで、
全26話を全12話に編集されて放送されているようです。

何だよ、普通に全話放送してくれよ!!

2012/02/10 19:59
今日は平日ですが会社が休み。
ということで朝ゆっくりしすぎて起きたのが11時。
実にゆっくりとした1日のスタートでした。

そして、昼になったら昼食をかねて久しぶりにマンガ喫茶へ。

そこで「進撃の巨人」というマンガにはまってしまいました。

このマンガ、以前から評価が高かったことはしっていましたが、
チラッと見たとき絵がエグい感じがして読むのを敬遠してたんですが、
いざ読んでみると、これがおもしろい。。

巨人に捕食されるのを防ぐため50mの高さの壁の内側で人類は生存していた。

と、これまでにありそうでなかった世界設定で、
そこからさまざまなストーリーが展開されていきます。

「立体機動」と呼ばれるガスとワイヤーを使ったアクションが
なかなかの臨場感を出していて、わかりやすくてとても良いです。
最近のマンガは各キャラクターごとに細かく特殊能力が設定されており、
複雑でわかりずらいところがありますから、その辺を比較すると読み進めやすいと思います。

あと、「人間の裏側」みたいなものも、
上手く描かれていて、いろいろ惹きつけられるところが多いです。


1巻から最新巻まで一気に読んでしまい、
続きが非常に気になるところです。

今日は楽しみがひとつ増えて良かった。。

2012/01/04 11:39
PSP版テイルズオブリバースを全クリ。

この年末年始休みはテレビ見ながらテイルズというスタイルが定着してしまっていました。。
いくらなんでもグータラし過ぎた。。
もっと時間を活用すれば良かったと後悔が渦巻いてきます。。

明日からはまた出勤。
大型連休明けは厳しいです。。


以下はゲームの感想です。

テイルズシリーズと言えば、敵との戦闘システムが特徴的ですが、
いつも途中であきる。。
今回も、敵がすぐに出現するし、タフなので、
1回の戦闘にかかる時間がかかり過ぎて、
なかなか進まず、全クリしたとき、戦闘ばっかりしてた、
というイメージが残ってしまっています。

フィールドを移動するとき、
道ができている場所を歩けば敵の出現率が下がるとか、
森を歩けば出現率が上がるとか、
いろいろ工夫はありましたが、
道を歩いてもすぐに敵が出てきた気がします。。

それにエンハンスとか武具継承とか、
その辺のシステムがめんどくさ過ぎ。。
武器を変えるとき毎回面倒だなと思ってました。

あと、回復に苦労しました。
回復魔法の効果が今までと違っていたり、戦闘中でないと使えなかったり、
なかなか回復魔法をうまく活用できず、最後までアイテムに頼ってました。

しかし、TPという概念がなくなっていたので、
術技を気兼ねなく使えたのは良かった。


そして、ストーリー。
今回のストーリーはなかなか良かったですね。
「無口な青年」というテイルズシリーズらしからぬ、
主人公設定で、やり始める前は少し違和感がありましたが、
始めてみると、これがかなり良かったように思えます。

種族間の争いというテーマでしたが、
各キャラクターの過去や境遇をうまく交えながら展開してき、
その世界観に自然と惹きこまれていきました。

現実の世界でもまだ多く存在する民族間の問題に、
通じるところがたくさんあるんだと思います。


全体通して、良い作品でした。


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